婚活者のための出逢いの畑 新潟市秋葉区農場オープンキャンパス

「ちょこっと」土に触り、「ちょっと」話を聞いて、収穫物をみんなで食べる。 新潟市秋葉区農業委員会はそんな楽しい場を提供したいと思います。 大自然の中で新しい出会いを探してみませんか?

会場の紹介

雨が降っても心配なし

こんばんは、昨日に引き続き農業体験で使わせて頂く施設のご紹介です。


まず初めの写真は、3回目の体験内容であるジャムや茄子漬などの調理実習で使用させて頂く予定の調理室。
こういった場所で料理なんて小・中学校を思い出しますよね。
そうそう、第3回目の活動ではエプロン・三角巾をご準備ください綺麗に気持ちよく使うためのお約束ですね

P5210028























続きまして2枚目の写真は広い和室。休憩時や雨の日の座談会に活用予定。
なんだか日当たりも良く、休憩所にはもってこいの環境ですね
それに広いから大勢で座談会をしても余裕がありそうです

P5210035




















さて畑の場所や調理室、休憩室などの現場のご紹介はこんな所です。
どんな体験になるのかイメージはつきましたでしょうか?

興味が湧いた方、ちょっと疑問がある方は参加、不参加に関わらずお気軽に下記の方までご連絡くださいね。

新潟市秋葉区農業委員会事務局 
TEL. 0250-25-5525 (梅川、または井上まで)
MAIL.
anoui2013@yahoo.co.jp

これぞオープンキャンパス

 こんばんは、今日は農業体験で使わせて頂く畑の様子を大公開!!

まずはメインとなる畑の場所ですが、↓の写真①の白い建物の脇にあります。
IMG_0143



















 写真①:亀田側から見た場合
※写真中央部の奥の方に薄茶色の建物が見え隠れしていますが、これが新津浄化センターの建物になります。


 IMG_0144




















 写真②:新津I.C側から見た場合
 ※会場となる白い建物は踏切と目と鼻の先にあります。



IMG_0142



















 写真③:道端に車を止めて覗ける畑
 ※道路沿にありますので、車を止めればすぐに野菜たちの姿が確認できます。



IMG_0145



















 写真④:野菜へズームイン!
 ※写真③の一番手前に生えていた野菜。すでにボールペンより背丈が伸びてます。
  さて、これは何の野菜でしょうか?
  ヒントは煮てよし、蒸かしてよし、焼いてもよし。
コロッケには欠かせない野菜です



IMG_0147



















  写真⑤:野菜へズームイン!その2
 ※写真③ではよく確認できませんが、これも同じ畑に育っていました
  さて、さっきより難しいですがこれも何の野菜かわかりますか?
  ヒントとしては、これは塩茹にして食べます。そして新潟県民はこれが大好き 消費量、生産量共に日本一これと一緒に冷た~いビールが飲みたいですね



 

 さあ、みなさんテンション上がってきましたか 今回ご紹介した野菜は2種類だけですが、以下の写真のようにまだまだ植えるスペースはたくさんあります P5210039




















 写真⑥:畑の空きスペース

 こんな青空の下でいろいろな野菜を植えて、収穫して、かぶりつく
これぞオープンキャンバス!そして新しい出逢も出来きたらもういうことなしだと思いませんか?





プロフィール

新潟市秋葉区農業委員会事務局です。

「超初心者向け農業体験入門コース」の情報を発信していきます。

農業体験の募集開始